新潟県南魚沼市の池田記念美術館にて4月1日(日)~5月6日(日)まで開催されております
FRIEND’S FRIEND 世界の現代版画のご案内です。
上野遒先生の作品も展示されております。

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http://www.ikedaart.jp/exhibition/friends-friend2018.html

開催期間: 2018年4月1日(日)~5月6日(日)
開館時間: 開館時間:午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
     ※最終日は午後3時終了
休館日 :毎週水曜日
観覧料: 観覧料:一般500円(高校生以下無料)
    ※500円ですべての展覧会がご覧になれます

2018.04.15 / Top↑
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お店の入り口では、啓扇桜が花盛りです。バッハグループのお一人、ピノの菅原さんから頂いたこの桜は、まだ雪深い山形県からやって来ました。

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そしてショーケースのケーキにも春が!
苺のタルト。バッハでは、苺がより甘くジューシーになってくるこの時期にようやく登場します。
華やかなやさしい香りのブルーマウンテンと共に、豊かな時間を過ごしてみては?
YM
2018.02.28 / Top↑


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今年もトリュフ作りが始まりました。
バッハのトリュフはこの時期にしか出さない完全なる手作り。
何といっても出来たてのフレッシュ感が一番の特徴です。
VSOPレミーマルタンを入れココアパウダーをまぶしたブラックと、グランマルニエとオレンジピールを入れ粉糖をあしらったホワイトの2種類。どちらも高級感のある大人のお味です。
販売は2月14日までですが、数量限定の商品ですので、ご予約はぜひお早めに!

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YM
2018.02.10 / Top↑
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ココア色のポコポコとしたキューブ状の何か、そして渦巻き。
初めて来店されるお客様に、「これは何ですか?」と聞かれてしまうことの多いケーキ、それがビテール。

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キューブ上の何かの正体はココアメレンゲです。じっくり乾燥焼きすることによって、真中が自然に空洞化し、軽い触感を生み出します。
渦巻き状の土台にチョコレートガナッシュを塗って重ね、さらに周りをガナッシュで覆ってから、、ポコポコしたメレンゲを張り付けて仕上げる見た目にもかわいいケーキです。
メレンゲの軽い口当たりと、ガナッシュの濃厚な味わいを同時に楽しめるこのケーキは、バレンタイン当日までのごく短い期間しか販売されません。深煎りの豆を使った直火式のエスプレッソや、カプチーノとの相性も抜群です。ぜひお試しあれ!
YM
2018.01.31 / Top↑
「ケーニッヒ」は王様、「クーヘン」はお菓子の意味を持つドイツ菓子で、
フランスのガレット・デ・ロワと同じく一月六日の公現祭にいただくのがならわしです。
パイ生地でおおわれたもちもちの生地が、このお菓子の何よりの醍醐味。
小豆大のバターを混ぜて焼くので、断面に大きめの気泡があちらこちらに
できるのが特徴です。ドライフルーツが酸味のバランスをとりながら全体を引き締める
スパイス役に、トッピングのアーモンドとザラメ糖が食感のアクセントになっています。
ニカラグア・タンザニア・マイルドブレンドと一緒にいかがでしょうか?
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k.h
2018.01.29 / Top↑